国土交通省ハザードマップ・ポータルサイト
全国各地で整備されている各種ハザードマップ(洪水・内水・高潮・津波・土砂災害・火山)が、インターネットで公開されています。
http://www1.gsi.go.jp/geowww/disapotal/viewer/index.html
自分の住んでいる町がどうなっているのか、ざっと見ておくと良いかもしれませんね。
タグ: ハザードマップPosted in web
全国各地で整備されている各種ハザードマップ(洪水・内水・高潮・津波・土砂災害・火山)が、インターネットで公開されています。
http://www1.gsi.go.jp/geowww/disapotal/viewer/index.html
自分の住んでいる町がどうなっているのか、ざっと見ておくと良いかもしれませんね。
タグ: ハザードマップ印刷時の縮小割合が大きい場合、全てのメッシュにラベルをつけるとゴチャゴチャして大変見づらくなってしまいます。
そういった場合、以下の式を使ってラベルを表示させると、間引きされていい感じになります。
以下の式を応用すれば、任意の位置にあるラベルだけを表示させることが可能となります。
Function FindLabel ( [Column] , [Row], [Avg_z] )
check=round (([Column] * [Row] )/2,0) -([Column] * [Row] )/2
if check<>0 then
FindLabel = round([Avg_z] ,1)
end if
End Function
航空写真などのラスタを背景として表示したい場合は、ジオリファレンスの更新をすればOK。
Spatial Analystを使ってラスタ演算などの解析を行う場合にのみ、レクティファイが必要になります。
ラスタの配置時のずれを小さくするには、四隅を順番に位置合わせするのではなく、外周部から中心に向けてジグザグにやると、いい感じになります(以下のテキストの感じ)。
1○○○3
○○○○○
○6○5○
○○○○○
4○○○2
このような特殊な物を必要としている人はほとんどいないと思いますが、必要に迫られてAuutoCADで書いた線の座標を片っ端から抽出プログラムを作りました。
ArcGISのジオメトリ変換ツールでラインをポイントにしても良いのですが、まぁ、AutoCAD単体で3次元のDMデータを点にしたいときに使ってください。
タグ: AutoCAD, 変換, 抽出