AutoCADでArcGIS用のポリゴンを作る
AutoCADで閉じたポリラインを作成すると、ArcGISではポリゴンとして認識されます。
ArcGISでジオメトリを変換するのは面倒ですので、できることならAutoCAD側でポリライン編集やハッチング等を駆使して、ArcGIS用のデータを作ると能率的だと思います。
タグ: ArcGIS, AutoCAD, 変換Posted in ArcGIS, AutoCAD
AutoCADで閉じたポリラインを作成すると、ArcGISではポリゴンとして認識されます。
ArcGISでジオメトリを変換するのは面倒ですので、できることならAutoCAD側でポリライン編集やハッチング等を駆使して、ArcGIS用のデータを作ると能率的だと思います。
タグ: ArcGIS, AutoCAD, 変換数値地図50mメッシュは、旧座標系に基づいて位置づけられているため、JGD2000対応の座標に変換する必要があります。
上記の手順で正しい位置に標高値が表示されます。
あとは、3D Analyst を使って、コンター図を作ったり、ラスタにしたり、使いやすい形で表現します。
タグ: ArcGIS, データ入手, 変換AutoCADには、図面をラスタとして保存する機能があるのですが、オプションが不十分なため、満足できるようなjpeg等の画像を作成できません。
そこで作図した図面(ベクター)を綺麗な画像に変換するには、以下の方法があります。
上記のようにすれば、ペン設定が反映された見やすいtiff画像が出来ます。
タグ: AutoCAD, ビジュアル, ラスタ, 変換