数値地図画像変換ツールがArcGIS9.2に対応しました
使い方は今まで通りです。
数値地図画像変換ツール Ver. 2.2
http://www.esrij.com/support/arcgis_desktop/downloads/DM_Raster.html
なぜか変換すると真っ黒のtiffになるエラーが解消されています。
タグ: ArcGISPosted in ArcGIS
使い方は今まで通りです。
数値地図画像変換ツール Ver. 2.2
http://www.esrij.com/support/arcgis_desktop/downloads/DM_Raster.html
なぜか変換すると真っ黒のtiffになるエラーが解消されています。
タグ: ArcGIS『地球が見える』とは、JAXA(宇宙航空研究開発機構)で観測・解析処理した画像を紹介しているサイトで、週1本ペースで情報が増えています。対象とする範囲は地球全体で、内容的には海洋、大気、台風、北極/南極、陸地/地形、火災/砂塵といった幅広いジャンルが網羅されています。
ホームページには、解析結果について写真と文章が記載されていますが、新たに、本文中の画像のタイトルにあるKMZファイルへのリンクをクリックすることにより、Google Earth上で該当する画像を表示できるようにいたしました。
Google Earthを使用することで、解説している地域の周辺情報も得ることが出来るようになり、より現地の状況を想像しやすくなりました。
地球が見える
http://www.eorc.jaxa.jp/imgdata/topics/index.html
紹介記事
http://www.eorc.jaxa.jp/event/2007/ge/ev070628.html
みんくれ みんなで作るクレーマー情報サイト(閉鎖中?)
http://www.mincre.com/
住所を入力すると、周辺地図と50m以内にクレーマーがいるのかを表示するサイト。
個人名が出ていないので法律的に問題ないのでしょうけど、過疎地であれば一発で「○○さんの事だ!」と分かりそう。
開発元によると、企業や個人に過剰に金銭を要求したり、精神的に追い詰めたりする理不尽なクレームをつけるクレーマーの地域情報を共有することで、仲間がいることを知り、精神的ストレスを少しでも減らせるよう、同サービスを開始したとしているが、地理と個人情報が結びついたものを手軽に公開されている状態って、なんとなく怖いですね。
タグ: 個人情報とりあえずデータを閲覧するだけなのビューアーで良ければ、ESRI社のArcExplorer(http://www.esrij.com/products/arcexplorer/index.shtml)が無償で公開されています。
やや動作が不安定な気がしますが、わりと直感的に操作できるメニューバー、ツールバーですので、操作は簡便です。
このソフトではシェープファイルの加工は出来ませんが、表示データの追加、地図表現の変更、拡大・縮小、パン(移動)、属性確認、検索といったGISの基本機能を簡単に扱うことができます。
タグ: ArcGIS, viewer