PowerPointをスライドショーの状態で起動させる
方法は、エクスプローラー等で、ファイルの拡張子をpptからppsに変える。
たったそれだけ。
PowerPointを起動したときにプレビューやノートが見せずに、いきなりスライドショーから始まります。
あらたまった席でプレゼンを行う時に、壇上に上がってからもたつく事なく、スマートに説明を行えますので、覚えておくと良いかもしれませんね。
タグ: powerpointPosted in ArcGIS
方法は、エクスプローラー等で、ファイルの拡張子をpptからppsに変える。
たったそれだけ。
PowerPointを起動したときにプレビューやノートが見せずに、いきなりスライドショーから始まります。
あらたまった席でプレゼンを行う時に、壇上に上がってからもたつく事なく、スマートに説明を行えますので、覚えておくと良いかもしれませんね。
タグ: powerpointFLASH自体は格好良いのですが、見たいところが見られない、画像を拡大して見ることが出来ない等、使いにくいファイルでもあります。
たとえば、浸水想定区域図がFLASHで公開されているサイト(http://www.as.hkd.mlit.go.jp/chisui/simurate/floodmap/ishikari/ishikari-maps/ishikari01.html)とかがその典型です。
そんなときHugFlashというソフトを使うと、Flashから画像やテキストを抜き出すことが出来ます。
ソフトの使い方は、簡単です。ソフトを立ち上げ、そのウィンドウにFlashをドラッグしていくだけです。すぐに使う必要は無いですが、覚えておくと便利かと思います。
なお、過去に表示したFLASH等は、インターネットエクスプローラーのメニューから、ツール>インターネットオプション>インターネット一時ファイルの設定>ファイルの表示 と進むと、そのフォルダの中に入っています。もっと簡単にflashを保存する方法もありますが。
タグ: FLASH, データ入手, ラスタ, 抽出現場で写真を撮影したものの、年月の経過とともにどこを写しているのか、場所が分からなくなることがあります。写真自体に場所が保存されれば便利だと思いテストしてみました。
デジカメの画像にはExif情報というものが埋め込まれており、その中にGPS座標も保存することが可能です。
最も簡単な方法としては、au等のGPS機能付き携帯電話で撮影することです。GPS座標が埋め込まれたjpeg画像は、カシミールへ画像をドラッグすると、正確な位置に表示されます。現場のスナップ写真で、わざわざファイル名を変えるのも面倒なときや、明確な目印が無くて地形図上に位置を落とすのが難しいときなどに、力を発揮するのではないでしょうか?
なお、jpegに埋め込まれたGPS座標は、 カシミールを使って修正することも可能です。
タグ: カシミール, ラスタ, 測地系ArcMapに読み込んだポイント、ポリライン、ポリゴンをその変換仕様に従いレイヤー単位で一括変換することが可能なツールです。以下のアドレスで入手できます。
http://www.esrij.com/support/arcgis_desktop/downloads/ArcGIS_GeoConv_v1.html
【できる事】
ポリライン→ポリゴン・ポイントに変換
ポリゴン→ポリライン・ポイントに変換
ポイント→ポリゴン・ポリラインに変換
タグ: ArcGIS, 変換1つのポリゴンの面積が知りたいときは、丸の中にiが書かれたアイコンをクリックすれば面積等が分かります。
複数のポリゴンの合算面積を簡単に出すのであれば、
で、面積が分かります(もっと良い方法があるかも知れません)。
河川の氾濫面積を出すときや、植生図の集計なんかに使えるかと。
タグ: ArcGIS, 面積