AutoCADで属性を指定して文字や線を選択する
人から貰ったdxfデータなどを利用する場合、たまに全ての線や文字を同じレイヤ上に描かれている図面があります。
そのような図面を使って、文字だけ削除したいとか、赤い線だけの線種を変えたいなど、特定の属性を指定して選択したい場合、どのようにしていますか?
FILTERやQSELECTコマンドを使うと、特定の線や文字の色・種類、ブロック、寸法、長さなどを指定して選択することが可能です。
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人から貰ったdxfデータなどを利用する場合、たまに全ての線や文字を同じレイヤ上に描かれている図面があります。
そのような図面を使って、文字だけ削除したいとか、赤い線だけの線種を変えたいなど、特定の属性を指定して選択したい場合、どのようにしていますか?
FILTERやQSELECTコマンドを使うと、特定の線や文字の色・種類、ブロック、寸法、長さなどを指定して選択することが可能です。
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ArcGISで地形図やオルソ写真などのラスタを背景に多数配置している場合、動作が遅くなることを避けるために、必要範囲外を非表示にしている事が多いと思います。
ラスタが数枚であれば問題ないのですが、大量の画像があるときに、図郭(配置図・インデックス)があれば便利だなと思いませんか?
そこで、画像ファイルのインデックスを作る事ができるエクステンションを紹介します(このプラグインはArcCatalogで使用します)。
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ArcGISでは、データベースを保護するためか、配置したデータのフィールド名を簡単に換えることができません。
以下のツールをインストールすれば、フィールド名の修正・変更が割と簡単にできるようになります。
Field Editor Extension for ArcMap: Multi-delete and rename
http://arcscripts.esri.com/details.asp?dbid=12230
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手元にあるFortranコンパイラが新しいCPUに対応していなかったため、無料のFortranコンパイラ(フォートランという言語で書かれたプログラムを実行させるためのソフト)であるgFortran(gcc)を試してみました。
http://gcc.gnu.org/wiki/GFortranBinaries
フリーソフトなのですが、一昔前のコンパイラを使うよりも良いパフォーマンスを得ることが出来ました(最新版のIntelのコンパイラを買った方が高速化できるのでしょうが)。
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ArcGISでラスタを配置した場合、特に処理を行わなければ、元々のラスタの形のまま(四角形のまま)配置されますが、後から必要な範囲だけをくり抜くことが出来ます。
この作業には、ArcGISとSpatialAnalystというエクステンションを使用します。
○必要なデータ
ベースとなるラスタ(数値地図・航空写真・衛星写真・DEMなど)と抽出したい形のポリゴンシェープファイル(どんなに複雑な形状でもOK)を用意する。
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ArcGIS用、AutoCAD用、解析用、電子納品用など、ライセンスの関係から自分用のデスクトップパソコン+共通のノートパソコン等を使って作業すると、入力デバイスであるキーボードやマウスが増えていき、作業スペースがドンドン減りますよね?
そんなとき、1つのキーボード&マウスで、全てのパソコンを操作できたらいいのに、と思ったことはありませんか?
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